2016ご時世の台風はいよいよ・9月も真盛りでは?

7月の中旬時分となってようやっとという夏場らしさ、嬉しい気分というならよいですが、テカテカの日本晴れといった昼過ぎに主としての土砂降り設計。
最近のウェザーは数十年前より中ぶらりんみたいでワン時期も温度差が高い、暑いと思っていると一降りして夏場太陽温度きちんとくらいになったり。
それに今年の2016時代は台風の発生も例年の様ではないし、依然こういう7月で1回のみだっただ、中旬時分の時点では。
気象予報の全容を読んでみたら、台風の発生がゆっくりだから2016時代は7月や8月に集中するとかいう論評だったけれど、こういう中旬で2号がやっとというのではね。
考えてみると7月下旬とか8月の一か月、それか台風の瞬間という9月が頂上では、最初の台風はさらっと西針路に行ったようだし。
前年から初春までのあったか温度も異常であったし、この夏のウェザーも並みではないという気がする、台風ならば4月も5月でもありで7月なら日々は7号や8号くらいにはなっているハズで。土砂降り設計と済む、今年の台風発生状況も天気の不具合かな、こういった中ぶらりんが良しリライアビリティになるのは数年後にあるだろうか、季節の気候不順と考えたいですね。春は寒さがちょっぴりのこるという花冷えもあり、5月は薫風のさわやかさ、6月は淑やかに土砂降りが降りという日本の瞬間に添っての四季であって欲しいな。興味のある方はどうぞ