やがて年令、いいことありそうな予覚。

間もなく生年月日。
50才になる。
やっぱりくらし半数って・・折り返し箇所。
くらし楽しむチャンスに殴り込みしたってフィーリング。
今日は組織の仲のいい人から生年月日援助っていって・・誠に・・。
お年玉袋を手渡された。
大してはいってないから甘いものでもたべたらいいわって・・。
あけてみて感嘆!!!!
誠に三万円もはいっていた。
いいのかな?
それでも・・遠慮なくいただいた。
当然一度は返そうとした、って言うか一度返した。
それでも必ずポッケに入れられて、もらっておいてっていわれた。
なんだか考えが大きくなり、注文にも余分が。
けれどももちろん大切につかわなきゃって願い、財布の末端に狭くたたんではじめ万円は押し隠すことにした。
なにかあった時に使わせてもらおう。
も、おいおいって感じ。
組織の人とは皆さんはからずも仲良くはしてるけど、こんな気前のいい人間はそれ程いないとおもう。
世の中にはいろんな人がいるもんだって感心してしまうわ。
なんか不思議なフィーリングだけど、生年月日まえから縁起がいい感じ。
50才、まんざら良いかも(笑)
金額でひとのこころは買えないというけど、ひとを確かめる目線は繋がるかも。
明日から今まで以上に仲良くできそうなかんじ、こうしたこちらって・・・みっともないやつって映るかな。
それでも・・金額好きじゃないひとっていないよね。詳しくはこちらから